こんにちは! 東京支社ディレクターのE.K.です。
今回は、東京支社を中心に「AIコミュニケーションの雰囲気」についてご紹介します。
サムネイルの写真は、東京支社が入っているビルの屋上からの景色です。天気の良い日は、渋谷の街を一望(?)できます。
少人数だからこそ、距離の近い東京支社
AIコミュニケーションの本社は名古屋にあり、デザイナー、エンジニアをはじめ、コンサルタントやディレクター、マーケターなど、さまざまな職種のメンバーが在籍しています。
私が所属する東京支社は現在、コンサルタント2名・ディレクター4名の少人数チームです。
少人数だからこそ、
- お互いの業務状況が見えやすい
- 気軽に相談できる
- 困ったときにすぐ助け合える
といった環境が自然とできあがっています。
意見交換が活発で、困ったときにはすぐにサポートし合える安心感もあります。
この雰囲気を支えているのが、「オープンなコミュニケーション」です。
仕事の話だけじゃない、日常的なコミュニケーション
業務上の報連相はもちろんですが、筋トレ報告や休日での出来事、食事管理や筋トレ報告、その他筋トレ報告など・・・たわいもない会話も日常的に飛び交っています。
仕事の話だけでなく、こうした雑談があることで、相談や意見交換もしやすくなっていると感じます。
リアクションの多さは雰囲気の良さに比例する
東京支社内だけでなく、名古屋本社の制作メンバーとも日常的にチャットで連携しています。
テキストコミュニケーションは、書き方次第で少し冷たく見えてしまうこともあるため、スタンプを使ったり、積極的にリアクションを返したりと、自然なやりとりを心がけています。
案件ごとにチャットルームがあり、スタンプが飛び交っているルームほど、 「チームとして一体感を持って進められているな」と感じます。

必要に応じて、電話やZoomでしっかり連携
テキストだけでは伝えにくい内容は電話で、さらに込み入った話はZoomで打ち合わせを行います。
急ぎの相談が必要なときでも、忙しい中で時間を作ってくれる名古屋本社の制作メンバーには、日々とても助けられています。
業務連絡だけでなく、技術的な相談にも親身に乗ってくれるのが心強いポイントです。
知識を惜しみなく共有してくれる環境なので、自分自身のスキルアップにつながるだけでなく、クライアントに対してもより良い提案ができるようになります。
最近のマイブームは「オンラインランチ」
最近、本社メンバーと1対1のオンラインランチを個人的に始めました。
普段の業務ではなかなか話しづらいことも、食事をしながらだと自然と話せることがあります。
得意なことや今後やってみたいことを聞く機会にもなり、自分の担当案件でマッチしそうな内容があれば、クライアントへの提案にもつなげたいと考えています。
制作チームのメンバーにとっても、やりがいを感じられる機会が増えていけば嬉しいですね。
そして何より、シンプルに仲良くなれるのが楽しい!
(この記事を読んでいる社内の皆さん、オンラインランチのお誘いお待ちしています!)
さいごに…
AIコミュニケーションでは、一人ひとりが主体的に動きながらも、互いに支え合う「利他的思考」を大切にしています。
特に東京オフィスは少人数だからこそ裁量を持って働くことができ、チームワークを大切にしながら自分のスキルを活かせる環境です。
デザイナーやエンジニアと密に連携し、より良いものをつくることに興味がある方にとっては、とても面白い職場だと思います。
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひエントリーください。
カジュアル面談からでも構いません。
お話できるのを楽しみにしています!