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IT SYSTEM システム制作

凄いシステムより
“使われるシステムを”

AIコミュニケーションではシステム開発において、「実用性の高さ」を重視しています。
運用上の幅を考えると複数の機能をつけることも重要ですが、同時に運用する際の扱いづらさにも繋がりがちです。プロジェクトのゴールと本質に沿った形で制作を行い、お客様のご要望に合うシステムを納品することを心がけています。

DEVELOPMENT 受託開発

請負契約でシステム開発を行います。
企画・デザイン・開発・納品後の運用保守まで
弊社で全て完結できます。

アプリ開発、WEBシステム開発(EC構築)
業務系システム開発、クラウドインテグレーション(AWS構築/管理)
などの対応が可能です。

BUSINESS FIELD 事業領域

AIコミュニケーションはIT分野における総合コンサルティング企業です。企画・デザイン・開発・納品後の運用保守、および改善提案などワンストップでサービスをご提供できます。
システム開発をはじめ、お客様のビジネス課題を解決できるよう専任の担当者がトータルサポートします。

実際の開発事例を元に、
発注から納品までの流れをご紹介します。

発注〜ご契約

STEP
01
お問い合わせ

まずは、お電話(052-228-7924)または無料相談フォームよりお問い合わせください。
ご予算や希望納期、開発したいシステムのイメージ資料などがある場合はその旨もお伝えください。

STEP
02
要求聞き出し

お問い合わせ内容をもとに、訪問やお電話にてご要望について詳細をお伺いします。
リモート形式でも対応可能なので、全国どこからでもお気軽にご依頼いただけます。

STEP
03
ご提案・お見積り

開発規模によりますが1週間前後を目安に、ご予算に応じた具体的なご提案・お見積りを提示させていただきます。
<見積時に弊社からご提示させていただく資料>
・基本システム要求確認とまとめ(議事録及びご提案内容を含みます)
・システム化に際し重要な機能の補足図解資料
・開発プロジェクト概算計画書(プロジェクトの大まかな作業工程表)
・開発プロジェクト御見積書

STEP
04
ご契約

ご提案内容にご納得いただいた場合は、予定納期とお支払い方法の決定後、受注契約書と秘密保持契約書を取り交わします。

プロトタイプ(試作品)開発

システムが果たすべき役割の結論である要求仕様へと仕上げるためにプロトタイプの開発に着手します。
この段階の出来栄え次第で、システム開発が成功するか失敗するかの明暗が別れます。

STEP
05
詳細要求開発

システム開発を進める上で最も重要な詳細システム要求仕様を完成させるために、詳細要求開発を行います。必要に応じて図解資料や画面ワイヤフレームを用いて、開発するシステムが発揮する価値を明確にしながらお客様の求める仕様イメージに近づけていきます。

STEP
06
システム設計・開発

システム開発はお客様の案件に合わせて適任の開発技術を持つエンジニアを選抜したチームで進めていきます。プロジェクトマネージャーが開発進捗状況や、システム設計資料を随時更新して共有させていただくので安心してお任せ頂けます。

STEP
07
開発テスト

システム開発が完了した後に、テストエンジニアが開発テストを行ないます。開発テスト中に想定していないエラーが発生した場合は、デバッグを行いプログラムを修正します。また、開発テストの結果はテストレポートとしてご提出します。

STEP
08
運用テスト

開発テストの完了後、本番環境に似せた環境のサーバーにて操作マニュアルを元に実際に操作していただき、システムの運用テストを行っていただきます。要求仕様通りになっていること、想定外のエラーが発生しないことなどの最終チェックをしていただきます。

納品

運用テストの完了後、お客様に納品します。

STEP
09
納品・ご検収

開発プロジェクトの成果物を納品してお客様にご検収いただきます。
追加開発のご要望やご相談がある場合は、お気軽にご連絡ください。

STEP
10
保守・運用サービス

システムの保守・運用サービスをご希望のお客様は、弊社にてメンテナンスする本番環境サーバーでシステムを運用してサーバーの保守管理を行います。
サーバー管理、トラブル発生時のサポートなどお気軽にご相談ください。
※ 保守・運用サービスのご契約を結んでいただいたお客様のみ対象のサービスです。